診療時間をひとつ直すのに、制作会社に依頼して数日待つ その状態をやめました
更新できる形にしても、更新する担当が決まっていないと止まります 誰が何を直すかまで決めて初めて回り始めました
全部を自由に直せる形にすると、かえって触れなくなります 直す箇所を絞ったほうが運用されます
このサイト自体も同じ考え方でつくっています 記事の追加・お知らせの更新・ページの追加まで院内で完結します
新しい診療を始めるとき、告知のページが要ります 業者に頼むと打ち合わせと修正の往復で、気づけば1ヶ月が経っています
1つつくって終わりにせず、どれが効くかを数字で見る外注でこれをやると、費用は単純に2倍3倍になります だから多くの院は、1本つくって終わりにします
取り扱う製品のサイトも、自分たちで組んでいます製品を扱うことになったとき、その紹介ページをどうするか ここでも外注を前提にしませんでした
オンライン60分 外注費とスタッフの手作業の棚卸しから
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