RAKUKARADA LLCMEDICAL × AI
CASE

実際につくって、いま動かしているもの

グループの診療現場と自分たちの事業で、実際に開発して運用しているものです  「つくれます」ではなく「つくって、使っています」という話です

医療機関に向けてAI導入を語る会社は増えました  ただ、自分たちで手を動かしてつくり、自分たちの現場で使っているかどうかは別の話です  ここに載せているのは、すべて実際に運用しているものです

LINEをまるごと自前でつくる院内の手作業をなくすサイトとLPを内製する発信をつくる患者さんへの案内を整える教育と、医療機関どうしのつながり

LINEをまるごと自前でつくる4件

配信・予約・管理画面・資料の受け渡し 外部の配信業者を使わず、ひとつずつ組んでいます

院内の手作業をなくす3件

紙の書類・毎朝の集計・院内で答えを出すための調査 現場が我慢していた工程を仕組みに変えます

サイトとLPを内製する4件

告知ページを1日で つくって終わりにせず、反応を見ながら育てていきます

発信をつくる3件

出版・動画・多言語 院の中にある知識を、外へ届く形に変えます

患者さんへの案内を整える2件

手元で読み返せる形に 言葉が違っても同じ内容が伝わるようにします

教育と、医療機関どうしのつながり3件

院内の教育から、看護師向けの教育事業、医療機関どうしのネットワークまで

画面に表示される内容や数値は表示例です  掲載しているのは、対外的に公開できる状態が整っているものに限っています

共通しているつくり方

直せる形で渡す

納品して終わりにしません 院内で直せるところまでを含めて設計します

触れる範囲を決める

どこを触ってよいかを決めておかないと、崩れて使われなくなります

人が確認する工程を残す

AIは間違えます 人が確認する工程を外さない形にします

運用が回るまで見る

誰が何を更新するかまで決めて、初めて回り始めます

御院の「どこから始めるか」を一緒に整理します

オンライン60分 外注費とスタッフの手作業の棚卸しから

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