医療の内側の人間が、医療の外のマーケティングを身につけると何が起きるか それを自分の事業で検証し続けています
教育事業は、内容の質だけでは続きませんでした 届ける仕組みまで持って、初めて事業になります
自分の事業で検証しているので、うまくいかなかった方法も分かります だから他院にお勧めするときに、避けるべきことを先にお伝えできます
院内の教育・患者さん向けの講座・専門職向けの発信 「教えられる内容がある」なら、届ける形をつくれます
話す内容が決まっていても、資料にする工程で止まります そこを仕組みにすると、発信の回数が変わります
院長の専門性を、一冊の本にして残す発信というとSNSが浮かびますが、その先に「出版」があります そして本は、ゼロから書く必要がありません
オンライン60分 外注費とスタッフの手作業の棚卸しから
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