メディカル×AI 医療機関のAI導入 内製化支援

外注していたその仕事、AI×で
すべて内製化 院内でつくれるようになります

AI予約システム AI患者対応 AIアプリ開発 AIホームページ AIスタッフ教育 AI増患・集客 AI自費メニュー AI臨床研究

制作会社への発注、ポータルの掲載料、使いこなせない月額システム——
外に流れていたお金と時間を、院内の開発力に変えます
導入して終わりではなく、先生とスタッフが自分たちで作り、直せる状態までご一緒します

最新情報

VIDEO 院長・理事長のための解説

クリニックにAIを入れて起きた5つの変化外注1ヶ月の仕事が、院内1日に

解説動画 クリニックにAIを入れて起きた5つの変化

PROBLEM

心当たり、ありませんか

導入の判断に迷う院長
AIをどう導入したらいいのか、わからない

何ができて、何をやめるべきか——判断の物差しが院内にない
ツールの話の前に、業務のどこに時間とお金が流れているかを知る必要があります

修正依頼の返信を待つスタッフ
ホームページの修正は、制作会社の返信待ち

文言ひとつ直すのに見積り・発注・納品で数週間
その間も保守料は出ていく

紙の台帳と予約画面の二重管理
予約システムは、月額を払うだけの箱

中に溜まった予約データは、経営判断に使われないまま眠っている

口頭で引き継ぐスタッフ教育
スタッフ教育は、辞めるたびにゼロから口伝

ベテランのやり方は本人の頭の中にしかなく、退職と同時に消える

ポータルの一覧に埋もれる自院の掲載
増患は、ポータルの掲載順位まかせ

集客を自動で回す仕組みがなく、患者との接点を外部が握っている

ばらばらのツールを行き来する作業
記事・LINE・予約が、手作業で分断されている

発信も配信も予約対応も人力のままで、集客の自動化が進まない

自院でつくりたいと考える院長
アプリも仕組みも、自社でつくりたい

患者アプリも院内システムも、外注に頼らず自分たちの手で持ちたい

ひとつずつは、正しい判断
でも積み上がると、スピードも利益もノウハウも、外に流れ続けます

私たちも、同一グループのクリニックで同じ状態から始めました
この構造の重さは、資料ではなく実感で知っています

SOLUTION

AI導入で変わるのは、作業の速さではありません
「発注先」です

外の会社に頼んでいた仕事が、院内のスタッフとAIで完結するようになる——
これが私たちの言うAI導入です ツールの契約を増やすことではありません

BEFORE → AFTER

つくる場所が変わる

外の制作会社→院内のPC
サイトも資料もアプリも、院内でつくる対象になります

BEFORE → AFTER

直す速さが変わる

見積り・発注・納品待ち→その日のうちに修正
診療時間の変更も料金改定も、即日で反映できます

BEFORE → AFTER

院内に残るものが変わる

納品物だけ→つくれるスタッフと仕組み
契約が切れても、開発力は院内に残ります

COMPANY

OUR STRENGTH

診療現場と開発が、
同じグループにあります

自分たちで開発し、同じグループでクリニックを運営しています
だから、現場の言葉でそのまま話ができます 実際に運営している私たちだからこそ、提案できることがあります

グループクリニックの受付

「つくる側」と「使う側」が、同じ屋根の下にいます

コンサルティング会社・Web制作会社・システム会社の多くは、自前の医療機関を持っていません
私たちは、自分たちで開発し、同じグループでクリニックを運営しています 提案したものが翌朝の診療でどう動くかを、自分たちの現場で確かめてからお渡しします

RAKUKARADA LLC(合同会社RAKUKARADA)は、当グループが運営する医療法人 医療法人社団櫻縁会 世田谷内科・糖尿病総合クリニックとともに事業を進めています
医療の提供は医療法人が行い、当社は経営支援・事業開発・製品供給を担っています

ここでご紹介した仕組みは、同クリニックを実証の場として開発し、実際の診療現場で運用してきたものです
受付で何が起き、スタッフがどこで手を止めるかを知ったうえで、御院に寄り添った提案をします

代表社員 桜岡 寿英

代表社員

桜岡 寿英

都内で医療法人の代表をしながら、医療機関のAI導入・内製化を支援しています

自分で経営し、自分でつくり、自分の現場で使っています 外注の見積もりを見て「これは自分でつくれるのではないか」と考え、実際につくり、診療現場で運用してきました  うまくいかなかったところも含めて、そのままお話しできます

少人数精鋭で、社員が10人、20人いるのと変わらない仕事を AIを使い、私たちは少人数でそれだけの仕事量を回してきました  その体制を、全国のクリニック・医療機関に届けたいと考えています

先生の中にある宝物を、後世に残す仕組みを 研究してきたこと、専門としてきたこと、好きで続けてきたこと  それらを残り続ける形にすることが、AIを使うことの本質だと考えています

AIは、人がいなければ動きません ただ、人だけでは仕事が詰まります だからAIで仕組みにします  このサイトは、その考え方と実際につくったものを、隠さずお見せするためにつくりました

プロフィールを詳しく見る →

SERVICES

院内で「つくれるようになる」もの

いずれも、私たちが同一グループのクリニックで実際に手を動かしてきた領域です
ゼロから全部つくるのではなく、既製品で足りるものは選定してつなぎ、必要な部分だけつくります

01受付で空き枠の画面を案内するスタッフ

予約システム・患者対応の構築

月額を「払う箱」から「使い倒す仕組み」へ

いまお使いの予約システムはそのままで構いません
眠っているデータを毎朝自動で取り出し、経営判断に使える形にします

  • 予約データの自動集計・ダッシュボード化
  • リマインド・キャンセル対策の導線設計
  • 定型的な問い合わせの自動応答
02患者が健康管理アプリを操作

患者向けアプリ・健康管理ツール

「アプリ開発は高くつく」は、もう過去の相場

健康記録、検査結果の見える化、再診導線、お知らせ配信
患者との接点をポータル任せにせず、自院のアプリとして持てるようにします

  • 健康管理・記録アプリ/食事管理アプリ
  • 会員・特典・再診導線の設計
  • 既存のLINE・予約システムとの連携
03受付スタッフが院内システムを操作

院内システム・業務ツールの開発

「うちの運用に合うシステムがない」なら、つくればいい

同意書の電子化、書類の下書き生成、シフト・在庫・未収金の管理
既製品が現場に合わない部分だけを、院の運用に合わせてつくります

  • 同意書・問診票の電子化と版管理(本番稼働中)
  • 診断書・紹介状など書類の下書き生成
  • オンライン診療システムの構築
04LINE配信を受け取る患者

LINE・メール配信の全自動化

配信は「お知らせ」ではなく「導線」です

友だち追加から来院までのステップ配信、リマインド、休眠患者の掘り起こし
ダイレクトレスポンスマーケティングの設計で、配信を反応に変えます

  • LINE公式のステップ配信・予約導線の全自動化
  • セグメント別のメール配信
  • リピート・掘り起こしの自動化
05院内でホームページを更新するスタッフ

ホームページ・LP・記事の作成

「その日のうちに直せるサイト」に変わります

新規制作もリニューアルも、納品して終わりにしません
記事やSNS投稿の自動生成まで、発信が院内で回り続ける体制をつくります

  • 新規制作・リニューアル(本番運用中の制作実績)
  • 記事・SNS投稿の自動生成/集患用LP・多言語対応
  • 更新作業の内製化トレーニング
06動画マニュアルで学ぶスタッフ

採用・スタッフ教育の仕組み化

教育を「口伝」から「院の資産」へ

ベテランのやり方を、検索できるマニュアルと研修コンテンツに変えます
人が入れ替わっても、教育がゼロに戻らない体制をつくります

  • 院内マニュアルの整備と検索化
  • 研修動画・スライドの量産体制(62枚構成の制作実績)
  • 採用ページ・求人導線の設計
07自費診療メニューの開発

自費診療の新メニュー開発

メニューは「仕入れる」ものではなく「設計する」もの

商品設計・価格設計から、説明資料・同意書・院内オペレーションまで一式でつくります
導入しないほうがよいものは、検証の上ではっきりそう言います

  • 商品・価格・オペレーションの設計
  • 患者向け説明資料・同意書の整備
  • 導入可否の事前検証(見送り判断の実績あり)
08調査・研究レポート

自主研究の一気通貫作成

院内のデータが、そのまま発信力になります

患者アンケートの設計から、フォーム、集計、統計解析、発表資料まで一気通貫
自院の診療実績を、根拠のある発信に変えます

  • 調査設計・回答フォームの構築
  • 自動集計・統計解析・レポート生成
  • 発表資料・公開ページへの展開
待合室でアプリを使う患者
自院のアプリを持つ予約・案内・通知を、自院の画面で
増患ダッシュボード
反応を数字で見る配信・広告の反応を1画面で追う
SNSコンテンツ制作
SNSを院内で量産撮影から投稿文まで内製する

ALL CAPABILITIES

つくれるものの全一覧

「AIで何ができるのか」という質問に、一覧でお答えします
医療機関の業務を9つの層に分解し、それぞれの層でつくれるものを並べました

LAYER 01予約・来院前

予約データの自動集計 予約枠の最適化 無断キャンセルの予測とフォロー Web問診・来院前入力 電話の一次対応の自動化 順番待ち・呼び出し通知 多言語での予約・案内 道順・持ち物の自動案内

LAYER 02患者向けアプリ・ツール

健康管理アプリ 食事管理アプリ 検査結果の見える化 服薬・生活指導のフォロー配信 再診・継続の導線設計 会員・特典プログラム 患者相談の受付窓口 アフターフォロー動画 家族向けの共有機能

LAYER 03院内システム・書類

同意書・問診票の電子化と版管理 診断書・紹介状・意見書の下書き生成 検査結果の患者向け言い換え オンライン診療システムの構築 説明用図解のその場生成 院内掲示物の即日作成 院内FAQチャット 在庫・発注の管理 シフトの自動作成 議事録・日報の自動化

LAYER 04会計・経営管理

算定漏れの点検 返戻・査定の傾向分析 未収金対応の仕組み 自費メニューの原価・粗利管理 経営ダッシュボード 施設基準の取得可能性診断 補助金の適用診断・申請支援 競合・診療圏の分析 分院・物件の事業計画

LAYER 05配信・CRM

LINE公式のステップ配信 メールマガジン・セグメント配信 休眠患者の掘り起こし 予約リマインド・キャンセル待ち通知 口コミ・アンケートの回収導線 季節施策(ワクチン・健診)の告知自動化 自費患者のフォローアップ

LAYER 06集患・広報・SNS

ホームページ制作・更新の内製化 記事・SNS投稿の自動生成 広告運用の全自動ハーネス 集患用LP Instagram・X・YouTubeの投稿制作 ショート動画・PR動画(多言語) 広告クリエイティブの内製化 パンフレット・院内誌 プレスリリース 記載の全数点検

LAYER 07採用・教育・組織

採用ページ・求人票の設計 面接質問・評価シート 院内マニュアルの検索化 研修動画・スライドの量産 接遇・クレーム対応のロールプレイ ベテランのノウハウ記録化 理念浸透のコンテンツ 新人オンボーディング設計

LAYER 08自費診療・物販

新メニューの商品・価格設計 導入可否の事前検証 説明資料・同意書の整備 施術マニュアル・手順書 物販・ECの導線設計 定期購入・リピート設計 価格比較・ポジショニング図解

LAYER 09研究・発信・ブランディング

患者アウトカム調査の一気通貫作成 アンケート設計・フォーム構築 自動集計・統計解析・レポート生成 学会・発表資料の作成 書籍出版のプロデュース 監修コンテンツの制作 院長の情報発信の仕組み化

ここに並べたのは、いま名前を付けられるものだけ
現場に課題がある限り、つくれるものは増え続けます

できることを一つずつ見る →

PROOF

まず、自分たちのクリニックで導入しました

これは提案資料の絵空事ではありません
同一グループの診療現場で、いま実際に動いているものです

同一グループの内科クリニック(東京・自由が丘)を実証の場として開発し、日々の診療で運用しながら磨いてきました
提案の際は、動いている画面をそのままご覧いただけます

以下の画面内の数値・文言は表示例です

受付・待合同意書エディター同意書電子化の事例へ →
初診同意書エディター
保存して印刷
診療に関するご確認事項
1 当院は予約優先制です 混雑状況によりお待ちいただく場合があります 編集可
2 お薬手帳をお持ちの方はご提示ください
3 診療内容についてご不明な点は、遠慮なくお尋ねください
署名 日付
版管理
v3.2 現行版
v3.1 文言修正
v3.0 項目追加
旧版の混入検知 ON
同意書の文面を院内スタッフがブラウザで直接編集し、そのままA4印刷
旧版の誤混入を検知する版管理つきで本番稼働中です
来院前予約ダッシュボード予約集計自動化の事例へ →
予約ダッシュボード
当月の予約状況 毎朝 6:00 自動取得|表示例
86%
枠の充足率
23%
新患比率
4.1%
当日キャンセル
月火水 木金土 日
9:0082%
10:0095%
11:0064%
予約システムから毎日データを自動取得し、枠の充足率・新患比率・キャンセル率を毎朝の画面で確認できます
集計という作業そのものをなくしました
患者向けアプリ患者アプリ(多言語・インバウンド対応)多言語患者対応の事例へ →
マイページAI
日本語English中文Françaisالعربية
次回のご予約
12/24(火)10:30 内科
予約の変更問診に回答
検査結果が届きました
予防接種のご案内
年末年始の診療について
予約・案内・通知を、自院の画面で
言語切替でインバウンド対応まで見据えた設計です
患者フォロー食事管理アプリ患者向けアプリ開発の詳細へ →
今日の記録AI
摂取カロリー1,420 kcal
朝ヨーグルト・バナナ320
昼鶏むね肉の定食560
夕焼き魚・味噌汁540
毎日の食事を記録し、栄養バランスを自動で見える化
診療と生活のあいだをつなぐ自社開発アプリです
診察室オンライン診療システム予約・患者対応の支援内容へ →
オンライン診療
自宅からオンライン診療を受ける患者 画面越しに診療するドクター 患者ドクター
患者は自宅から、ドクターは診察室から——予約受付からビデオ通話、診療後の処方までの流れを自社で構築しました
外部サービス任せにしない診療体験です
対外発信記事・SNSの自動生成LP1日内製の事例へ →
SNS・記事制作システム
スマホでSNSコンテンツを運用する画面
AI下書き→ 院内確認→ 表現チェック→ 予約投稿
ホームページの記事もSNS投稿も、院内で量産できる体制に
下書き生成から確認・予約投稿まで、発信が回り続ける仕組みです
研究・発信臨床研究・統計の自動化アウトカム調査自動化の事例へ →
解析レポート
回答データの解析レポート自動生成
回収
データ化
解析済み
自院の臨床研究を、調査設計から統計解析・レポート生成まで一気通貫で自動化
発信の根拠を、院内でつくれるようになります
配信・CRMLINE全自動の患者導線LINEステップ配信の事例へ →
LINE公式アカウント(全自動運用)
クリニック公式自動応答
友だち追加ありがとうございます 初めての方はこちらからご予約いただけます
予約する診療のご案内
10:02
予約する10:02
空き枠をお送りします ご希望の日時をお選びください
木 10:00金 14:30土 9:30
10:02
金 14:30でお願いします10:03
ご予約を確定しました 前日にリマインドをお送りします10:03
ステップ配信機能友だち追加から来院まで、段階ごとに自動で配信
リマインド前日・当日の通知で無断キャンセルを防ぐ
カレンダー連携空き枠の提示から日時確定までトーク内で完結
予約がそのまま入る仕組み会話の流れのまま、予約システムに直接登録
友だち追加 ステップ配信で教育 リマインド 予約確定 全自動
患者はトークをポンと押していくだけ——ステップ配信が関心を育て、リマインドで呼び戻し、ファネルの底で予約が確定します
友だち追加から予約登録まで、人手を挟まず全自動で回る導線です
集患・広告広告運用の全自動ハーネス自費サイトABテストの事例へ →
広告運用ダッシュボード
広告運用ダッシュボードを操作する画面
ターゲット設計→ クリエイティブ生成→ 配信→ 計測→ AIが自動で改善⟲
広告の設計・配信・計測・改善をAIと連動させたハーネスで、ターゲットに向けて全自動で回し続けます
クリエイティブの生成から予算配分の見直しまで、院内の画面で完結します

PHILOSOPHY

メディカルAIは、入り口にすぎない

これから「職がなくなる」と言われています なくなるのは、これまで「頭がいい」とされてきた領域です
統計処理・ウェブ制作・プログラミング——AIが、完璧に近い水準でこなしてしまいます

AIに置き換わっていくもの

  • 統計データの処理
  • ウェブサイトの制作
  • プログラミング
  • 高額だった医療のシステム開発

人にしかできないもの

  • 手術
  • 問診・患者さんとの会話
  • 現場の手仕事
  • あなたの経験と、判断

医療者の知識は、人を救うための宝物です それを「知りたい」と求める人が、世の中にはたくさんいます
業務効率化はメディカルAIの価値の半分——もう半分は、先生の中の宝物を、本に、教材に、アプリにして世に出すことです

「こんなこともできるんだ」の先に、仕事も私生活も変わっていく
そういう入り口にしてほしくて、私たちはメディカルAIをやっています

COLUMN

医療機関のAI活用を、現場の実例で学ぶ

診療現場で実際に動かしてきた立場から、AI導入・内製化・診療科別の活用法を実務目線で連載しています

コラムはこちら 診療科別シリーズ・制度解説・実務ノウハウを続々更新中

FLOW

進め方はシンプルです

STEP 01

無料相談

現状を伺い、外注費と業務の棚卸しをします

オンライン

STEP 02

業務診断

業務を9層で分解し、優先順位・効果試算・補助金の適用可能性まで1冊のロードマップに

約4週間

STEP 03

実装

優先度の高いものから構築 研修とマニュアルまで含めて「使える状態」で引き渡します

診断結果をもとにご提案

STEP 04

定着・内製化

月次で運用を確認し、院内で作り直せるスタッフを育てます ここがゴールです

月次・継続

診断の納品物・進め方の詳細はこちら →

FAQ

医療機関のAI導入でよくいただく質問

医療機関のAI導入では何から始めればよいですか
最初にやるのは道具選びではなく、外注費とスタッフの手作業の棚卸しです 毎月外に払っているもの、毎日手で繰り返している作業を書き出すと、効果の出る順番が決まります 初回のご相談ではこの棚卸しを一緒に行います
AI化できる業務にはどんなものがありますか
予約まわりの集計、患者さんへの案内や資料、ホームページと記事、LINEの配信、スタッフ教育のマニュアル、自費メニューの案内、院内データの集計などです 診断や診断の補助にあたる領域は扱いません
導入支援の実績はありますか
同一グループの内科クリニックを実証の場として開発し、実際の診療現場で運用しています 同意書の電子化、予約集計の自動化、多言語の患者案内、LINEの配信システムなど、実際に動いているものを事例として公開しています
ITに詳しいスタッフがいなくても運用できますか
運用できる形に設計してお渡しします 触ってよい箇所を限定し、文字を打ち替える程度の操作で回るようにします 操作の手順書と、運用が回るまでの伴走も含めてお付き合いします

COMPANY

運営会社

RAKUKARADA LLC(合同会社RAKUKARADA)は、当グループが運営する医療法人 世田谷内科・糖尿病総合クリニックとともに事業を進めています

商号合同会社RAKUKARADA(RAKUKARADA LLC)
代表社員桜岡 寿英
所在地〒158-0083 東京都世田谷区奥沢5丁目1-11
事業内容 医療機関向けAI導入・内製化支援/クリニック・サロンの経営支援/ 再生医療関連製品の供給/医療従事者向け教育事業
グループ当グループが運営する医療法人
医療法人社団櫻縁会 世田谷内科・糖尿病総合クリニック(東京・自由が丘)
会社概要を詳しく見る →

CONTACT

「医療機関でAIにできることレポート【特別版】」を無料で

このページでご紹介した「つくれるもの」を、9つの層に分けて1冊に収録しました
LINEの友だち追加で、すぐにお送りします ご相談の日程も、そのままLINEから選べます

無料今すぐ資料請求をする

伴走型でご支援するため、同時にお受けできる件数には限りがあります

TOP 今すぐ資料請求をする