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CASE 販売サイト

取り扱う製品のサイトも、自分たちで組んでいます

製品を扱うことになったとき、その紹介ページをどうするか ここでも外注を前提にしませんでした

自社製品の販売サイトをつくった
グループの診療現場を実証の場として開発し、実際に運用しているものです  画面に表示される内容や数値は表示例です

何に困っていたか

どうつくったか

  1. ブランドとして見える形に組んだ製品の世界観が伝わる形でサイトを構築しました
  2. 提携する医療機関を紹介する取り扱いのある医療機関を掲載するページを設けています
  3. 説明の資料とつなげる製品の使い方の資料や、患者さん向けの説明とつながる形にしています
  4. 更新を院内で回す内容が変わったときに、自分たちで直せる形にしています

運用してみて分かったこと

製品サイトは、つくって終わりではありませんでした 扱う医療機関が増えるたびに更新が発生します そこを外注していたら、更新が止まっていたと思います

御院で同じことをするなら

自費で扱う製品・院内で販売しているもの・オリジナルの商材 紹介ページが必要なものはすべて同じ形でつくれます

よくある質問

販売の仕組みまでつくれますか
必要な範囲をご相談のうえ決めていきます
製品の表現で気をつけることはありますか
扱う製品の区分に応じて、使える表現を確認しながら進めます
写真は用意が必要ですか
生成での対応と、撮影が必要な場合の両方をご相談できます

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御院で内製できるようにする範囲をまとめています

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