予約まわりから自費メニュー、自主研究まで グループの診療現場でつくって運用してきた範囲を、そのまま御院へお渡しします
制作会社への発注、ポータルの掲載料、使いこなせない月額のシステム 外に流れていたお金と時間を、院内に戻すための支援です
予約システムは入れたのに、結局スタッフが手で転記している その手作業のほうが、システムより時間を食っていることがあります
クリニックの患者向けアプリをつくる「アプリをつくりたい」と相談すると、見積もりが返ってくるまでに時間がかかり、金額を見て諦める その流れが変わりました
クリニックの院内システムと業務ツールをつくる既製品に運用を合わせると、現場が我慢し続けることになります 合わないなら、合うものをつくったほうが早いことがあります
クリニックのLINE構築と配信の自動化友だちは増えたのに、そこから何も起きていない 配信が「お知らせ」で終わっているとそうなります
クリニックのホームページ制作と内製化診療時間をひとつ直すのに制作会社へ依頼して数日待つ その状態をやめられます
クリニックのスタッフ教育とマニュアルの仕組み化教える人によって内容が違う 教えた人が辞めると、その分だけ院から何かが失われる 口伝のままだとそうなります
自費診療の新メニュー開発と案内づくり勧められた商材をそのまま入れる そのやり方だと、他院と同じものが並ぶだけになります
院内データの集計と自主研究の支援データは溜まっているのに、集計する時間が取れずに眠っている そこを動かすと、院の発信の材料になります
オンライン60分 外注費とスタッフの手作業の棚卸しから
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