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CASE 教育・発信

セミナー資料62枚とLPを、まとめてつくった

話す内容が決まっていても、資料にする工程で止まります そこを仕組みにすると、発信の回数が変わります

教育コンテンツを一式つくった
グループの診療現場を実証の場として開発し、実際に運用しているものです  画面に表示される内容や数値は表示例です

何に困っていたか

どうつくったか

  1. スライドを62枚つくったセミナーで話す流れに沿って構成しました 画面のサイズに合わせて自動で縮む形にしているので、環境を選ばず表示できます
  2. 発表者ノートを付けた各ページで何を話すかをノートとして持たせています 話す人が変わっても内容を再現できます
  3. 案内ページも同時につくった資料だけでなく、申し込みまでの導線を含めて用意しました

運用してみて分かったこと

発表者ノートを書く工程が、内容そのものを整理してくれました スライドだけつくると、話がつながらないまま完成してしまいます

資料を「一度つくって終わり」にしないことが要点です 話すたびに直せる形にしておくと、回を重ねるごとに良くなります

御院で同じことをするなら

院内の勉強会・新人研修・患者向けの説明会・学会での発表など、人前で話す機会があるものはすべて同じつくり方ができます

よくある質問

スライドの内容から相談できますか
何を伝えたいかを整理するところから一緒に進めます
院内で直せる形になりますか
直せる形でお渡しします 話す内容が変わったときにご自身で更新できます
印刷用の資料も必要なのですが
画面用と印刷用の両方を用意できます

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